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12月, 2010の投稿を表示しています

YouTube 15分限定解除 『国際展示場正門駅から新橋駅』

著作権侵害していない投稿者に限りYouTubeは今まで15分までだったビデオのサイズを解除したので試しにアップロードしてみました。


アップロードしたのは去年の冬に撮影した国際展示場正門駅から新橋駅の車窓。


10分ずつに区切ると意味が無くなる動画だったのでお蔵入りしていたものです。

今回は合わせて1080p、2GB以上でアップロード。


iMovieからは制限の告知が出てアップロード出来ないのでiMovieからMOVで書き出し、そのファイルをYouTubeにアップロードしています。




東京スカイツリー511m

イメージ
東京スカイツリーの511mでの現在を撮影してきました。
現在は塔頂に仮置きされていた制振装置とリフトアップ工法で上がってきたゲイン塔本体が結合されて511mとなっています。
各説明はリンク先のアルバム参照。


















十間橋は人が多すぎてもはや撮影場所を確保するのが困難です。

















































ここから写り込み特集。















TOKYO SKY TREE



Mac OSXで標準機能だけ使ってPDFを作る際の覚書

雑誌のスクラップなどをPDF化してiPadで見るために試行錯誤した事などを書き留めてみます。

Mac OSXでは標準でPDFファイル作成機能を持っています。

印刷する際に出力先にPDFを選びます。

別名で保存する際にファイル形式にPDFを選びます。

プレビューAppを使って複数ファイルを選択して「選択したページをプリント」を選んでPDF出力すると複数ページのPDFが作れます。

印刷を使う欠点としては印刷のための印刷余白までPDF化されてしまいます。
この余白自体はプレビューAppで「範囲選択>ツール>切り取りで」編集して除外できます。

印刷余白を最初から無くすためには「別名で保存」を利用します。
ただし複数ページをまとめてPDF化出来ません。

印刷余白なしで複数のページをPDF化するにはAutomatorを使います。
アクション、ライブラリにPDFに関するライブラリがすでに用意されているので「イメージから新規PDFを作成」を選んでアプリケーションを作成します。
JPEG、TIFF、PNG、PDFのイメージファイルから複数イメージのPDFを作成できます。

何れの方法に置いてもPSDファイルからだと複数ページのPDFは作れません。
元のファイルはPSDなのでPhotoshopにてJPEGに変換するアクションを作成してドロップレットを利用して運用しています。